こんにちは!
とうとう明日は、ポケットモンスター サン・ムーンの発売日ですね。
私は、まだ買おうか悩んでいますが、買うとしたらムーンを買おうと思っています。
Google Analyticsで自分を除外する方法でいちばん有名なのがIPアドレスを除外する方法だと思います。
ただし、これは自分のIPアドレスを持っている会社などの場合に有効であります。
私のように個人でやっている場合、IPアドレスは変わります。
変わる度に、フィルタを更新するとなると面倒です。
色々と調べた結果、ブラウザの拡張機能にGoogleさんが自分を除外する拡張機能を配布してくれていることを知りましたので紹介したいと思います。
Google アナリティクス オプトアウト アドオン
という、拡張機能をそれぞれのブラウザにインストールするだけです。
対応ブラウザは、Microsoft Internet Explorer 11、Google Chrome、Mozilla Firefox、Apple Safari、Operaとなっています。
インストール方法は、入れたいブラウザでGoogle アナリティクス オプトアウト アドオンへのページにアクセスして、ページ内のダウンロードを行うとそれぞれの拡張機能をダウンロードすることができます
。
私の場合は、SafariとGoogle Chromeを主に使用しているので、その2つにインストールをしてみました。
Safariにインストールしようとした際に、うまくインストールできなかったのですが、なんとかインストールすることが出来ました。
こちらのインストールした際の手順は、また後日に記載したいと思います。
インストールしての感想
本当に入れるだけで、Google Analyticsを設定しているサイトにアクセスしたらリアルタイムが反応しなくなりました。
もっと早く、この拡張機能の存在を知っていれば、色々と仕事の際に役に立っていたんですけどね(汗)
でも、これである程度は、正確な情報が取得できるようになりました\(^o^)/ヤッター
追記(2016年11月18日)
Safariへ拡張機能がインストールできなかった問題の解決方法の1つとして、私が試した方法の記事を投稿しました。
www.ktgw.jp