よしたかの日常

ゲームのプレイ日記や、気になったこと等の情報を配信しています。

さくらレンタルサーバー(スタンダード)でGit管理、post-receiveでサイトの更新をしてみる

こんにちは!

寒くなったり暖かったり、なんだか不安定な気温が続いてますね(´・ω・`)

今、働いている会社で、サーバー上にgitリポジトリを作成して、post-receiveでサイト運営をしており、すごく楽ちんだったので、さくらレンタルサーバーでもできるかなぁ、と、試行錯誤した備忘録的なものです。

思いの外、設定がうまくいかず、1日中しっくはっくしてしまったので、忘れないようにφ(. . )メモメモ

続きを読む

Windows版SourceTree2.xが遅い時の確認

こんにちは!

ここ最近、職場の人と『なんか、ソースツリー青くなってから、くそ重たくなったよな』と言いあっていたら、職場の人が対策?を見つけてくれたので、メモ程度に書き書き(:3 」∠)

新しくなった!

f:id:Yoshitaka-0922:20170924140748p:plain:w725
先月?今月?辺りにWindows版のSourceTreeのUIが変わりました。

タイトルバーの箇所が青くなったり、変更を行ったファイルのアイコンが変わっていたりと、メインウィンドウのUIが所々に変更が加えられました。

それからというもの、Gitの動作が重たくなってました(´・ω・`)

続きを読む

先日Sublime Text 3.0 が正式リリースされた!!

こんにちは!

タイトル通りなんですが、先日、Sublime Text 3.0がリリースされました!
職場でSublimeTextを使用して開発しているんですけど、すごく久しぶりにアップデート通知が表示されてびっくり

バージョン2からの正式リリースって5年ぶりぐらいだったんですね…。

今まで使っていたバージョン3って実はベータ版的なものだったのに驚きです(汗)

使用感

とりあえず、昨日1日使ってみた感想は、見た目が変わってちょっと違和感があったんですけど、1日も使っていれば慣れましたヽ(´ー`)ノ

気になった箇所?

Windows版でのフォントのレンダリングが、フォントを『Consolas』か『Courier New』以外を選択していたら、DirectWriteを使用している設定になってしまったので、指定フォント以外の人は、Preferencesで、『font_options』の設定が必要になりました。

私は、『Ricty Diminished Discord』のフォントを使用していたから、いきなり文字が荒くなって、設定変更するのにちょっと設定ファイルのコメントを翻訳しながらてんやわんやでした(笑)

設定は楽で、下記の設定をPreferences.sublimeに追記するだけでした。

"font_options":
[
  "gdi"
]


それと、文字色の表記が若干おかしい箇所があったりしたのが気になったぐらいでした。
PHPで開発しているんですけど、関数名がたまに白のままだったり、アロー(->)?の記号の後ろにオブジェクト名やらを書いたら、今まで色が変わっていたのに、白のままだったりしていたりしています(´・ω・`)

テーマは標準のを使用しているから、どうなんだろう…バグなのかな?と困惑中です。


全体としては、すごく満足しているので、気にせず使用していますけどね!ヽ(´ー`)ノ

Swift3で変数内をログ出しする時に表示される『Optional(XXXXX)』の対策

こんにちは!

久しぶりにiOSアプリにハマっておりますヽ(´ー`)ノ

Firebaseを今更ながら把握しだしたら止まらなくなった感じです(笑)

Firebase、すごく楽です!
今まで、サーバー側の処理やらなんやらが面倒で、手が出せずにいた感じのものが一気に解消されて、それもあってアプリ開発にまた熱が出てきました。

そんな感じで、もくもくとアプリ勉強中な感じですヽ(´ー`)ノ

続きを読む

Swfit3でのプッシュ通知トークンの発行

こんばんは!

すごく久しぶりに記事を投稿!
と言っても、備忘録用に記事を書くのですごく短いです。

Swift3でのプッシュ通知する際に、必要となるトークン発行のコードが、Swiftのバージョンと友に変更されていっており、ググった際にいろんなコードの記事が出てきたので、自分の備忘録用に書きます。

証明書は割愛!

プッシュ通知に必要となる証明書関係の作成の仕方は従来のやり方で問題なかったので割愛です!ヽ(´ー`)ノ

プッシュ通知の確認ダイアログ表示

この処理のソースが、Swiftのバージョンによったり、iOSのバージョンによって書き方が変わってしまっていたので、とりあえず今(2017/08/31)のバージョンの書き方をメモです。

AppDelegate.swift

import UserNotifications

func application(_ application: UIApplication, didFinishLaunchingWithOptions launchOptions: [UIApplicationLaunchOptionsKey: Any]?) -> Bool {
  let center = UNUserNotificationCenter.current()
  center.requestAuthorization(options: [.alert, .badge, .sound], completionHandler: {granted, error in
    if error != nil {
      return
    }
    if granted {
      UIApplication.shared.registerForRemoteNotifications()
    }
  })
  return true
}

func application(_ application: UIApplication, didRegisterForRemoteNotificationsWithDeviceToken deviceToken: Data) {
  print(deviceToken)
}

AppDelegate.swiftファイルに『import UserNotifications』を記述して、『application:didFinishLaunchingWithOptions:』関数内にプッシュ通知を要求する部分を記述。

新しく『application:didRegisterForRemoteNotificationsWithDeviceToken:』関数を記述して、トークンを取得した際の処理を追加。


最後に!

f:id:Yoshitaka-0922:20170831224157p:plain:w275
『Target > Capabilities』の『Push Notifications』が『ON』になっているか確認!
地味にここで、少し躓いてしまった…(汗)


とりあえず、これでアプリを実機にインストールしたらプッシュ通知の確認ダイアログが表示されたので良し!